BEESTUDIO / SINCE 2022

AIと人で、
会社の仕事を、もっと軽く。

新しい道具も、使い方しだい。
昔ながらの「段取り」と「手ざわり」を大切に、AIを現場で使えるものにします。

WELCOME

工房へようこそ

工房へ遊びに来ていただき、ありがとうございます。
ここは、会社の「困った」をほどいて、
現場で動く仕組みに仕立て直す工房です。

お悩み事の本質を紐解き、
勝てる打ち手を考え、
静かに遂行する。

FEATURE / AI

いま、いちばん力を入れていること

初期のコンピューター ENIAC
No.00ENIAC(1946年)
AI

AI導入/活用

AIを、現場で「使えるもの」にする

  • 業務の棚卸しと、AIに任せる所の見極め
  • AIツールの選定・導入・使い方のルールづくり
  • 小さな自動化(表計算・メール・書類)の作り込み
01 / LOOKまず今の仕事を一緒に棚卸しし、AIに任せる所と人がやる所を分けます。
02 / TRY小さく試して、効果が見えたものから広げます。使い方のルールもつくります。
03 / STAY入れて終わりにせず、定着するまで現場に寄り添います。
CASES

これまでの仕事

ご相談の内容と、したこと、変わったことを、展示の説明札のようにまとめました。

CASE 01人事制度

給与・評価制度のつくり直し

ご相談
給与や評価への不満による退職が増え、古い人事制度を見直したい。
したこと
会社全体で1つの給与の枠をつくり、全員をそこに当てはめ直す。毎年少しずつ上がる仕組みと、評価する側の研修も用意。
変わったこと
急に変えず数年かけて揃えていく方針で運用を開始。評価のばらつきを減らす土台ができた。

法人/プロデューサー兼ディレクター

CASE 02教育

役職ごとの研修の仕組みづくり

ご相談
部門ごとにばらばらだった研修を、全社で揃えたい。
したこと
3年後・5年後に求める管理職の姿をすり合わせ、そこに届く研修の体系をつくる。受講をルール化し、評価制度にも組み込む。
変わったこと
受講の偏りがなくなり、社員が上司と相談しながら自分の成長を計画できるようになった。

法人/プロデューサー兼ディレクター

CASE 03教育

後継者を育てるカリキュラム

ご相談
係長・課長・部長を、早いうちから育てたい。
したこと
役職ごとに必要な力をすり合わせて座学をつくり、「抜擢人事」で一定期間その役職を実際に経験してもらう。手当も考え、やる気が下がらない仕組みに。
変わったこと
座学と実務の両方で、次の管理職が育つ流れができた。

法人/プロデューサー兼ディレクター

CASE 04教育

新人研修を「体験型」に

ご相談
毎年の新人研修で、自社のことや行動指針がなかなか身につかない。
したこと
座学をやめ、合宿でチームごとに課題に挑む研修に。経営陣にも参加してもらい、新人との距離を縮める。
変わったこと
聞くだけの研修より理解が深まり、中堅社員向けにも続けて実施されるようになった。

法人/プロデューサー兼ディレクター

No.05懐中時計
PROFILE

中嶋 勝也

エンジニアから飲食店の店長、IT企業の取締役(社長室長・CHRO)を経て独立。いまは合同会社 BeeSide の代表として、急成長企業のプロジェクト推進や人事制度づくり、AIを使った業務改善に、自ら手を動かして取り組んでいます。

No.06黒電話
CONTACT

まずは、お話を聞かせてください

法人でのご相談、個人でのご依頼、どちらも歓迎しています。課題がまだはっきりしていなくても大丈夫です。

katsuyanakajima0@gmail.com