CASE 06組織
若手の「外の相談相手」になる
- ご相談
- 若手の突然の退職が続き、本音を聞ける中堅社員もいない。
- したこと
- 外部の相談窓口として、予約制の気軽な面談(オンライン30〜60分)を定期的に開く。本人の了承がある時だけ会社に共有。
- 変わったこと
- 少しずつ本音が出るようになり、会社側も課題に早めに手を打てるようになった。
法人/ディレクター兼プレイヤー

「誰に聞けばいいか分からない」を、まず受け止める
人事のこと、組織のこと
社内の段取りや、外部とのやりとり
経営者や管理部門の方が
ひとりで抱えている「困った」を
まずはそのままお聞かせください
お話を伺いながら
お悩みを細かくほどき
何から手をつけるかを一緒に決めます
必要なら専門家や外部パートナーにつなぎ
ご要望があれば実務まで引き受けます

法人/ディレクター兼プレイヤー
法人/トッププレイヤー